おもしろニュース

面白いニュースヘッドライン 2020/05/03

交差点を曲がるだけで相当に面白い。ホンダCBR150Rは最高のライトウエイトスポーツだ|MotorFan Bikes[モータファンバイクス]


タイで生産されているホンダCBR150Rは、魅力的なスポーツバイクだ。軽量スリムでありながら本格的な作りが特徴。ライトウエイトスポーツとしての軽快な走りを楽しむことができる。 PHOTO●渡辺昌彦(WATANABE Masahiko) 問い合わせ●バイク館SOX(https://bs-sox.com)
https://motor-fan.jp/article/10014648
2020/05/03 12:07

面白いニュースヘッドライン 2019/12/10玄関に老人の生首...大物イラストレーターの美人娘が語る”驚きの癖”:家、つ...|テレ東プラス 街の人に声をかけ、その家にお邪魔す...

ちょっと使ってみたくなる!目の付けどころが面白いガジェット3選|@DIME アットダイム


クラウドファンディングなど新しいものづくりのプラットフォームが登場したことで、斬新なアイデアで生まれたユニークなガジェットが続々と登場している。@DIMEの記事から反響のあったおもしろガジェットを何点…
https://dime.jp/genre/900923/
2020/05/03 07:01

日本を面白い国にする3つの方法 | 哲学と宗教全史 | ダイヤモンド・オンライン


世界1200都市を訪れ、1万冊超を読破した“現代の知の巨人”、稀代の読書家として知られる出口治明APU(立命館アジア太平洋大学)学長。歴史への造詣が深いことから、京都大学の「国際人のグローバル・リテラシー」特別講義では世界史の講義を受け持った。 その出口学長が、3年をかけて書き上げた大著が、大手書店のベストセラーとなり、話題となっている。BC1000年前後に生まれた世界最古の宗教家・ゾロアスター、BC624年頃に生まれた世界最古の哲学者・タレスから現代のレヴィ=ストロースまで、哲学者・宗教家の肖像100点以上を用いて、世界史を背骨に、日本人が最も苦手とする「哲学と宗教」の全史を初めて体系的に解説した本だ。なぜ、今、哲学だけではなく、宗教を同時に学ぶ必要があるのか? 直木賞作家・作詞家のなかにし礼さんが激賞、脳研究者で東京大学教授の池谷裕二氏が絶賛、小説家の宮部みゆき氏が推薦、某有名書店員が「100年残る王道の1冊」「2019年で一番の本」と断言した『哲学と宗教全史』が、2400円+税という高額本にもかかわらず8万部を突破。「読者が選ぶビジネス書グランプリ2020」では総合グランプリ第6位、リベラルアーツ部門第2位となった。 「日経新聞」「日経MJ」「朝日新聞」「読売新聞」「北海道新聞」「中国新聞」「京都新聞」「神戸新聞」「中日新聞」で大きく掲載。“HONZ”『致知』『週刊朝日』『サンデー毎日』「読売新聞」でも書評が掲載され、話題となっている。 今回から先日、立命館小学校で行われた出口氏の講演ダイジェストをお送りしよう。
https://diamond.jp/articles/-/234498
2020/05/03 04:28